アンテナ・プレスクール の アプローチについて

アンテナ・プレスクールの考え方

※入会金割引クイズはこの中から出題されます(ただし、アンテナの想定する人数が達成した時には事前のお知らせなく終了することがございます。ご了承ください)。
 全部で5問出題。言葉の穴埋め問題です。1問正解につき5%OFF.最大25%引です。制限時間は2分間です。
 典型的には、受験相談や体験レッスンのご来訪のとき、あるいは、わざわざこのためにご来訪になり、クイズにチャレンジしてください。
 受験相談にご来訪したときであっても、アンテナから「クイズがありますよ」という類は言いませんので、ご利用者からお申し出ください。
 石井でも、スタッフでも、誰におっしゃっていただいても結構です。
 ただ、業務の都合で、お申し出頂いたときに対応できない場合もございますので、そのときは別の機会にお願いいたします。


  • 幼稚園・保育園に通うお子様は、本来は「遊ぶのが仕事」です。しかし、公立小学校がよくない現状では(「五流でも私立」が私の持論です)小学校受験の準備はせざるを得ません。 ただ、「遊ぶのが仕事」である以上、お子様の受験準備は、できるだけ効率よく短い時間で、かつ、準備の時間自体が楽しくあるべきです。さらに言えば、受験準備を通じて、達成感や取り組む楽しさを味わう機会になればよいなぁと考えます。
     アンテナは、そういう考えで運営しているお教室です。他のお教室と全然違います。


  • アンテナは、働くお母さん、シングル・マザー、外国人のご家庭のお受験を応援しています。 事実、アンテナからは共働き・保育園で慶応幼稚舎も早稲田実業も合格者が出ています。 また、共学の学校はもちろん、保守的と一般には追われている女子校にも、シングル・マザーのご家庭 のお子さんが合格しています。アンテナには、そのような方々をサポートするノウハウがあります。


  • 不景気の今、学費を払ってまで慶応幼稚舎をはじめとする私立小学校に入れる意味があるのかとお考えの 保護者のかたもいらっしゃるかもしれません。アンテナは、それでも私立小学校をお勧めします。今は、公立小学校も 事前にアポを入れれば見学できますので、小学校受験を迷っていらっしゃる方には公立小学校の見学からはじめてはいかがですか?


  • ご利用いただく方へのお願いですが、都心のお教室ですので、お通いの方の中には 芸能人や俳優などテレビに出ている方のお子様やお孫さんもいらっしゃいます。皆さまとおなじように お子様に真剣にむきあっているプライベートな部分ですから、むやみに話しかけたりせずに 自然にクラスメイトとして対応して頂けますと幸いです。



  • お教室の選び方のアドバイス

  • 小学校の「お受験」は、お母さん方の間での噂とは違い、ごく小数の一部の学校を除いて「ご縁」や「コネ」は必要ありません。 合否を決めるのは、基本的には、試験当日のお子様の点数です。
     それでは、お子様が試験当日によい点数をとるために、親は何をすべきでしょうか?
     まずは、志望校の過去問を調べることです(アンテナでは慶応幼稚舎の入試問題や早稲田実業の入試問題を徹底して再現しています。 以前は一般にも販売していましたが同業他社が購入していたため、今はご入会者(アンテナ生)に限定して販売しています)。 そして、そのような試験問題で点数を取るためにはどういう対策をしたらよいかを考えてみてください。 考えた結果、必要な対策であると思ったことを、お教室やご自宅で取り組んでください。


  • その取り組み方にも工夫が必要です。 厳しい先生の前でだけシャキっとする子どもは、本番に弱い(本番の先生方はやさしい。「やさしいからふざける」というのでは 確実に不合格になります!)ので、やさしい先生の前でも、自分が今どうすべきなのかを把握して振る舞うことが必要です。 これが難しい。
     厳しい先生が「ムチ」で静かにさせるのは簡単です。しかし、それでは本番向けの実践的な練習にはなりません。 「ムチ」型授業は実践的でないことがわかるでしょうか。


  • 「何をどうすべきか」を理解している親は、「これを受けないと落ちますよ」という某会の「脅し」に 屈することもないでしょうし、「この右手がいけないの!」と暴力的に指導する個人の先生に通う必要がないことも わかるでしょう。また、体操教室に通う時間とお金があったら、何をすべきかも自明だと思います。


  • そのような視点から、アンテナの授業(体験レッスン)を見てみてください。 試験で点数をとるために必要なことが過不足なく行なわれていることを確認していただけると思います。 アンテナは「当たり前のこと」を当たり前に取り組むお教室です。 毎日のように色々なお教室に行き、「あれも、これも」と色々やりすぎているお母さん! まずは、志望校を決めて、何をすべきかを整理することから はじめてはいかがですか?


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